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アーキュリー160の操作方法についてご説明します。ノンガスワイヤの取り付けから、溶接作業までの流れをテキストと画像でご参照いただけます。

なお、このページの内容は、ムービーでもご確認いただけます。ムービーをご覧になる場合は、各項目の「ムービーを見る」をクリックして下さい。

 ※ムービーをご覧になる為には、FLASHプラグインが必要となります。
 ※製品を使用される際は、取扱いに十分ご注意下さい。
1.ノンガスワイヤの取付方法
ワイヤ装填時はメインスイッチ(電源スイッチ)をOFFにして、トーチコードを−極(黒)、アースコードを+極(赤)に接続します。

ワイヤ径とローラーの刻印が一致していることを確認して、ワイヤの先端を10p程度まっすぐに矯正してからワイヤガイドチューブ、ワイヤガイドに通します。
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2.ノンガスワイヤ装填後⇒溶接作業まで
作業前には安全のため溶接用手袋を着用してください。軍手の使用は避けてください。

ノズルとチップをはずし、メインスイッチ(電源スイッチ)をONにしてから、トリガスイッチを押してワイヤを送ります。この時、トーチコードをまっすぐに伸ばし、円を描くように廻すとワイヤの送りがスムーズになります。

トーチの先端からワイヤが5〜10p出たらトリガスイッチをはなしてチップとノズルを取り付け、ノズルの先端から10〜15oだけワイヤを残し、残りは切り落とします。
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3.MIG/MAG/CO2溶接のボンベ取付方法
レギュレータをボンベにしっかり取り付けます。

本体のリアパネルにあるホース口にホースを差し込み、ホースバンドで締め付けます。

ボンベを付属のチェーンでしっかり本体へ固定して、レギュレータの出力口にホースを差し込み、ホースバンドで締め付けます。

高圧ガスは取り扱いを間違えると非常に危険ですので、取り付け、差し込み、締め付けなどの確認を徹底してください。
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4.MIG/MAG/CO2溶接用ソリッドワイヤの取付方法
ワイヤ装填時はメインスイッチ(電源スイッチ)をOFFにして、トーチコードを+極(赤)、アースコードを−極(黒)に接続します。

ワイヤ径とローラーの刻印が一致していることを確認して、ワイヤの先端を10p程度まっすぐに矯正してからワイヤガイドチューブ、ワイヤガイドに通します。
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5.MIG/MAG/CO2溶接用ソリッドワイヤ装填後⇒溶接作業まで
作業前には安全のため溶接用手袋を着用してください。軍手の使用は避けてください。

ノズルとチップをはずし、メインスイッチ(電源スイッチ)をONにしてから、トリガスイッチを押してワイヤを送ります。この時、トーチコードをまっすぐに伸ばし、円を描くように廻すとワイヤの送りがスムーズになります。

トーチの先端からワイヤが5〜10p出たらトリガスイッチをはなしてチップとノズルを取り付け、ノズルの先端から10〜15oだけワイヤを残し、残りは切り落とします。

メインスイッチをOFFにしてから、フローメータのバルブを閉じた状態でボンベのバルブを開きます。

トリガスイッチを押しながらフローメータのバルブを開いていき、10リットル/min(基準流量)に浮き玉がいったらトリガスイッチをはなします。

ガスの流量を溶接条件に合うように設定して、メインスイッチ(電源スイッチ)をONにします。
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6.溶接作業
溶接箇所にワイヤの先端を持っていき、トリガスイッチを押しながらトーチを右から左に動かします。

ノンガス溶接はスパッタが多く出ますので、溶接前に弊社スパブロック(P−447)を溶接材料に噴霧しておけばスパッタの溶着防止に効果を発揮します。
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「FLASHプラグイン」 は、下記のアドレスにて無償配布されています。
http://www.macromedia.com/jp/downloads/
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